医薬品の通販(個人輸入代行)なら、『あんしん通販薬局』

初めてのお客様へ

世界各国の医薬品をオンラインでお買い求め頂けるサービスを提供しております

日本では皆保険制度が充実し、国民の皆さんが病院で安価に医薬品を購入する事が出来ます。
しかし、その為に国が負担している保険料は年々増大し、29兆円(平成22年度)にも達しており、安価なジェネリック医薬品の普及などを国が推進しております。

こういった背景の中、実は日本における新薬開発ペースが先進諸国の中で随分出遅れてしまっているのです。

日本で新薬がどんどん承認されていけば、その分国が負担する医療費が増えていくわけですから、当然といえば当然なのかもしれません。

ご覧の通り、日本だけ医薬品開発状況が停滞しています

日米欧の医薬品開発プロジェクト数
  アメリカ ヨーロッパ 日本
1996年 670 552 306
2002年 1096 685 246
2008年 1840 1044 240
2010年 1944 943 260
  1. 日本の保険料の負担は増大している
  2. 新薬が認められると、保険料がさらに増える
  3. 新薬の開発が遅れる

つまり、海外では優れた新薬が開発されていくのに、日本ではその新薬の流通がかなり遅れてしまうという事態が起きています。
海外では承認されている薬なのに、日本では未承認扱いとなり、保険適用外(かなり高額)となっているのです。

あんしん通販薬局では日本におけるこのような状況を打開する為に、海外の未承認薬等も安価に個人輸入出来るようサービスを提供しております。
すでに海外では流通している「優れた医薬品・ジェネリック医薬品」を信頼のおけるルートにてお届けいたします。

正規ルート図

未承認薬を海外から取り寄せる事は違法ではありません。
医療機関でも、日本にないお薬(未承認薬)が欲しければ海外から取り寄せる事があります。
一度に取り寄せる事が出来る分量には限りが御座いますが、個人の利用範疇であれば「処方せん医薬品・未承認医薬品の個人輸入」は合法なのです。

あんしん通販薬局と同じようにオンラインで医薬品の個人輸入代行を請け負っている業者は他にも居ますが、そのルートには怪しい物もあれば、実際には届かなかった…等の被害も報告されています。
あんしん通販薬局では万全のセキュリティー体制の中、安心してご利用頂ける医薬品をお届けする為に、専門機関への成分鑑定依頼や、サプライヤーの持つ医薬品取り扱いライセンスを十分吟味しております。

安心出来る「品質・料金・配送」を実現した「あんしん通販薬局」をどうぞご利用下さい。

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